日语文章、学习中容易混淆的词汇集合第一弹:

词汇系列1: |「もの」と「こと」の区别

「もの」

形がある、目で実際に見える実体。

有具体的形态,是眼睛能看到的实体。

例:

① ちょっと見てください。これ、きのう話したものです。

②何か食べるものはありませんか。

③昔、おじが外国で買ってきてくれた物を今でも大切にしている。

④この作文は先週 自習の時間に書いたものです。

「こと」

形がなく、目で見えない内容。

没有具体形态,是抽象的内容,肉眼无法感知。

例:

① きのうわたしが話したことは全部本当ですよ。

② わたしたちだけでおいしいものを食べることは、お父さんには黙っているようね。

③ 昔、おじが外国からお土産を買ってきてくれたことをよく覚えている。

④ 先週 作文に書いたことは、全部本当です。

例句给的比较多,给各位品,细细的品。

补充:

①「もの」在使用时,汉字写法多为「物」,表示具体东西的情况较多。除此之外,也会写作「者」,顾名思义,指代人物或者群体,例如「若者」(わかもの)「悪者」(わるもの)等。

②「ものだ」と「ことだ」

「ものだ」

一般论。社会习惯,伦理常识,一般而言的情况都是使用「ものだ」的。还会有表示感叹的时候会使用。

例:

① 赤ちゃんは可愛いものだ。

解説:这里指的是一般来说,小宝宝都很可爱,一种社会常识的感觉用「ものだ」。

② 先生に会ったら、挨拶をするものだ。

解説:这里同样指的是一般来说的社会常识,需要给老师打招呼,所以用「ものだ」。

感叹时:へえー、落語で意外におもしろいものですね。

「ことだ」

特指。对某件特定的事物或者人的情况。「こと」汉字可写作「事」,「就事论事」的意思来记忆「ことだ」的用法吧。

例:

①その赤ちゃんはとても可愛いものだ。

解説:这里的特指这个小宝宝很可爱,有确定指定的情况就是用「ことだ」。

②田中さんに会ったら、挨拶をすることだ。

解説:同样的,这里确定是见到田中さん需要打招呼,可能田中さん比自己小,或者地位比自己低,可能因为他会生气或者记仇,所以见到他一定要打招呼。这种有确定指定的情况就是用「ことだ」。

以上就是,常见的出现「こと」和「もの」的情况,多品品例句就能理解这种感觉了,毕竟语言的学习绝对是不一定的,更多的还是运用的感觉。

后期还会就容易弄混的「こと」和「の」做一个比较。对于日语自学的同学来说,这种基础的区分点是需要理解清楚的。

有什么想要做区分的专题,也欢迎同学们来留言。

一緒に頑張りましょう、応援しますね~

部分例句引用:《新完全掌握 日语能力考试N3级语法》P61