「きっと」、「ぜひ」、「かならず」,三个副词意思相近,但是用法截然不同。即便如此,却是初级语法中高频出错最不容易掌握的单词。

误用举例

首先我们先看下文两个句子。

(A) 「先生、今年は ぜひ 日本語の勉強をがんばります。」

(B) 「クラス会には きっと みんなに来てほしいです。」

很明显句子A和B里的助词「ぜひ」と「きっと」都用错了。

「ぜひ」是要表达说话人的依赖或者邀请的时候,才可以使用。而句A却是在表达自己的意愿,所以不恰当。

「きっと」可以表达说话人的推断或者是愿望时候使用的词语,而句B是表达了说话人的邀请的意思,因此也不恰当。

正确句子如下:

(A) 「先生、今年は きっと 日本の勉強をがんばりますね。」

(B) 「クラス会には ぜひ みんなに来てほしいです。」

「ぜひ」「きっと」「かならず」这三个副词日语中意思相近,而且翻译成汉语也可以用同样的词汇来表达,所以很多学生容易在这里混淆用错。

但通过本文的讲解与学习之后,你会发现搞清楚三者之间的区别其实并不难。

语义详细区分

1, 「ぜひ」

是表达说话人的依赖,希望或要求时使用的副词。

经常会和 「ーてください」、「ーてほしいです」、「たい」等语法连用。

「ぜひ 富士山に登りたい。」 很想爬富士山

「ぜひ 遊びに来てください。」 请一定来玩

2, 「きっと」

是表达人的决心或者推断的时候使用的副词,并且侧重点在个人的主观性判断。

经常和「ーますよ(ーますね)」「ーですよ」「ーでしょう」「-てくださいね」等连用。

「お借りしたお金は きっと返します。」 借的钱,一定归还。

「彼は きっと 独身よ。」 他一定是单身 (表示推断,可能根据其言行举止进行的合理推断)

「あしたは きっと 雨でしょう。」 明天可能会下雨

「8時に きっと 来てくださいね。」 请在明天八点的时候来(表示要求,希望)

3, 「かならず」

表示在某种条件下经常会出现某种结果,比如自然规律,习惯,常识等,偏重于客观性判断。

而且「かならず」不单单可以用在必然性判断中,也可以用在表示推测以及依赖和表达个人意愿等方面。

与「ぜひ」、「きっと」相较,所形容的事件更具有必然性,或者发生的概率更高。

「春になれば かならず たくさん花が咲く。」春天到了,肯定有很多花盛开

(自然规律)---a

「彼は毎朝 かならず 歯を磨く。」(生活习惯)---b

「薬を飲めば かならず よくなります。」--(推断))-c

「そんなことをしたら 先生は かならず 怒るでしょう。」(推断)---d

「彼は よく勉強するから、かならず 合格するに違いない。」---e

「8時に かならず 来てください。」 ---f

「かならず 約束はまもります。」 ---g

注意重点

「c,d,e,f,g 」的句子可以和「 きっと」互换使用,「f」句子可以和「ぜひ」互换使用。

但是「a.b」句子中「きっと」和「ぜひ」不能互换使用。

「ぜひ 私のブログを見てください。そして、かならず覚えてください。

きっとやくにたちますよ!」わかりやすい様に「かならず」「ぜひ」「きっと」を表にまとめました。