こと 和 の 作为形式体言具有相同的语法功能,许多情况下二者可以互换使用。正因为太多的相似性,导致日语学习者在习得过程中不可避免地犯下很多的错误。

错句汇例

1、友達のことを先に考えるのは大切なのだ。

2、人が車にはねられたことを見ました。

3、彼は不登校になることは、生徒にいじめられたからです。

错句分析

1、在“AはBです”的句型中,当A和B都有形式体言出现时,那么B只能用こと。故:友達のことを先に考えることは大切なことだ。

2、句子中用来指代人的时候,只能用“の”。故:人にはねられたのを見ました。

3、这个是固定句式“~のは~だ”的误用,表示强调。所以应该改为:彼は不登校になるのは、生徒にいじめられたからです

语法详解

一、形式体言“こと”

1、名詞のこと

该句式表达和~相关的事情,前面接续名词。

例句①、授業があったことを知らなかった。→我竟然不知道还有课

②、奨学金のことで確かめたいですが。→想确认一下关于奖学金的事情

该用法可以和“について”互换使用。

③、試験のことを話してください→試験について話してください

2、体言+こと

该句式是将动词,形容词以及形容动词名词化的用法。用于描述事情,事实,说话的内容等。需要注意的是形容动词体言化要用“な”接续。

例句①、私の趣味は読書です。还可以换成私の趣味は本を読むことです这种表达形式。

②、漢字を覚えることはおもしろいです。→读书是件很有趣的事情。

③、李さんは帰国したことを知っていますか。→你知道小李回国这件事情吗?

二、形式体言“の”

の作为形式体言来使用时,一般用来指代人,事,物等内容。

例句①、さっき来たのは先生ですよ。→刚才来的人是老师

②、大きいのは花子さんので、小さいのは真子さんのです。→大的东西是花子的,小的东西是真子的。

③、私が持っているのは日本語の漫画です。→我所拿的书是日语漫画书。

二者可互换的情况

在叙述部分出现如:正しい、うそ、当然、真実、いや、うれしい、悲しい、成功する、やめる、終わる、失敗する、防ぐ、専念する、賛成する、許可する、習う等具有评价性,感情性或思考性词汇时二者可以互换使用。

例句、①、私は冬休みを利用して、車を運転すること|のを習った。

我利用寒假学了驾照

②、お酒を飲みすぎること|のは体に悪いです。

过度饮酒对身体不好

③、学ぶこと|のは楽しい

学习是件快乐的事

④、新聞に書いていること|のは真実だ。

报纸上写的事情是事实。

二者不可互换

一、只能使用こと的3种情况

1、一些常用的固定语法结构,只能用こと。

~ことができる、~ことになる、~たことがある、~ことにする、~ことはない、~ことに、以及表示忠告,命令意思的~ことだ、~こと等语法。

2、如在句尾接续是必要、大切、決める、約束する、命じる、思う、考える、思いつく、信じる、提案する、申し出る、知らせる等词汇时只能用こと。

3、结句前接形式体言名词化只能用こと。

例如在以下对话中:①、森田:仕事はなんですか。

中村:あなたのお手伝いをすることですよ。若将句尾こと变成の,则在语气上会给人一种强迫的感觉,而使用こと则是在客观阐述“我的工作是帮助你”的这件事情。

二、只能使用の的

1、当句末为描述知觉性动词如:見る、見える、聞く、聞こえる、感じる时,只能用の。因为形式体言こと是用来描述事件以及谈话内容的,不适合用来描述知觉动词所描述的现象。

例:車が近づいてくるのが聞こえた

彼が私に気を使っているのを感じる

2、当谓语部分是止める、手伝う、待つ、助ける、止む、直す等“如果当事人不在场就无法完成动作”的动词的时候,只能用の。

アメリカからの飛行機が着くのを待っています。

私が昨日会ったのは田中さんです。

3、强调句式~のは~です。

太郎はその話を言った。变为强调句式→そんなつまらない話をしたのは太郎に違いない。

4、当指代内容为人的时候,只能用の。

クラスで身長が一番高いのはあの帽子をかぶっている男です。

总结

形式体言の一般用来描述人,事,物等内容,而こと则主要用来描述事实,事件以及谈话内容等。二者之间虽然可以替换,但是有时候替换之后意义会发生微妙变化。上文是关于形式体言的主要用法,希望可以帮到各位学习者。